今週は連続出張している。頭がおかしくなって、曜日を間違えました孔俊欽です。

08.18 火曜日

今日は色々報告しながら、上司に出張の申し込みを出した。飛行機代を節約するために、今回は9日間連続出張することに挑戦する。一気に湖北省にある店舗を巡回する。

そして、中の1日はちょっと湖南省によって、店舗の面接に出席しなければならない。

08.19 水曜日

いよいよ出発の日。7時05分から飛ぶ飛行機だから、4時半に起きなければならない。

朝日が昇ってくる前に、タクシー。

9時半には、湖北の恩施州という町についた.

上海から約1,200キロメートル離れの町で、10時から業務始まり、めっちゃ不思議。

恩施はたくさんの民族が集まっている町。山の中にある。この山脈は重慶と繋がっている。結構涼しい所だ。

また、夜の会食があって、美味しいお魚を頂いた。

まず魚を挟んでそのまま火で焼いて、そして鉄板の上で、油で焼く。美味しかった。

08.20 木曜日

今日は荊州市に着きました。恩施から高鉄で2時間。

古き地名で、実質的には、2000年前の三國時代の荊州より、多分20分の1ぐらいの面積。

色々行きたい所があるんだが。仕事で時間なく、ただ店舗からホテルまでは、店舗から借りたバイクで通うことができて良かった。

今日も夜の会食。

08.21 金曜日

今日は忙しい1日、移動が多かった。

朝は荊州市から宜昌市まで、高鉄1時間。店舗オーナーと交流する。一緒に昼ご飯。

めっちゃ辛い鶏の角煮みたいな料理。肉が新鮮で美味しかった。

午後は待機。

そして、地獄の 席なし3時間半の 古鉄道旅が始まる。

湖北の宜昌市から湖南の常徳市まで。18:30ー22:00。

ワクワクしていたんだが、人が多くて、楽な立つ姿勢が取れなくて、苦しかった。

チャンスがあれば、もう一回、「座る」という姿勢で、ゆっくりこの列車に乗りたい。

08.22 土曜日

店舗の面接の日&ちょっと大物と会話しながら移動していた日。

「これからどうすれば、湖南と湖北の台数が増える」「cfとどう戦えばいい」みたいな大人の話題を一日中、真剣に話していた。

そして、常徳市から襄陽市についたのは20時。明日は休む。

屈原という古く偉大である詩人が飛んだ川(汨羅江)の近くを通過した。

08.23 日曜日

楽しみにしていた現地休日だ。

博物館に行ったり、残業したりしていた1日。

夜は会食だった。

三國時代の墓にあった可愛く家畜。

08.24 月曜日

そろそろ疲れてきた。

午前は週の始まりの会議。

午後は店舗で指導する。

そして、退勤後は店舗のバイクで孔明の実家に行ってきた。ほぼ伝説レベルの話なんだけど。バイク乗れて良かった。

「危ないから、水泳禁止」の看板を無視して、自然を満喫している人たち。自由感が良かった。

旅(出張)はまだまだ続いている。

そして

会食が多過ぎで、10キロぐらい太った。

どんどん下手になっていく日本語で、もっと色な町の情報を伝えたいな。

では

また今度!